2011
12.01

瀞坊のおめめ、その後

Category: 怪我・病気
瀞坊のおめめは、だいぶ良くなってきました。

白濁はだいぶマシになってきて、でもまだ傷は目視でもはっきりわかるくらいアリマス。

いまは、抗生物質と、角膜を保護する目薬、そして瀞の血液を採取し遠心分離機にかけて血清を取り出し、その血清を目薬として差しています。


血清で角膜に再生血管をつくることができれば、外科手術をしなくても良いそうで。

できるだけ痛い思いをさせたくないし、麻酔も怖いので、目薬をさしまくっています。

瀞は元気を取り戻し、走ろうとするしおもちゃで遊ぼうとするし、ヒヤヒヤです。

花にも窮屈な思いをさせていて、本当にかわいそうなことをしていると思います。


はやく、完治して、かわいい瞳で見つめてほしいです。

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