2016
12.13

流行の最先端とは!?

今回の記事は結構マジメやで~




アジリティのハンドリングには流行があるらしー。

しかも、日本と欧米の違いもあらしー。


欧米のハンドラーから見ると、日本のハンドリングは「やり過ぎ」らしー。

もっとシンプルにやればいいのに、らしー。


という訳で、シンプルハンドリングにミニアジでも挑戦しましょうっつーことに。


いままで、フロントクロスしてたところを、リアやラップに変えるんだと。それが今の流行りのハンドリング。




いままでのハンドリング、フロントクロスやオーバーを使ったもの(ドッグウォークの手前一箇所、ミスしていますが)
と、リアやラップを使った流行りのハンドリングの2つの動画です。



まずは従来のハンドリング

一箇所ミスしたとこを考慮してタイムを図ると26秒でした。




流行りのハンドリング

タイムは22秒でした。



やっぱ、欧米人のおっしゃるとうりのハンドリングが速いっつー事?!

コンマ何秒を競う上で、4秒の差はすごいですよね。




と、わかっていても…


17日のミニアジ競技会では怖くて使えないな。
もっと練習してフツーにラップが使えるようにならないとな~





フィギュアスケートの羽生結弦くんみたいに、もっともっと上を目指したい。
下の子が育って来ても、トロは王者でいたい。 



といいながら、トロを破るのは花ちゃんしかいない、と思ってたりする…  

3度になれば更に花のほうが安定感あるし。




あーあ、どんどん欲張りになっていく、大阪のオバチャン化してる~(゚A゚;)



花もトロも、ミニアジ頑張ってくれてありがとう。
ほんと感謝してるよ。



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