2012
08.22

ワン友ママさんからの嬉しいお言葉☆

Category: 肥満細胞腫
花が肥満細胞腫と診断され、どん底にあったとき。



フレブルのガブくんママさんとお話しました。

がぶくん ガブくん7歳

ガブくんも1歳のとき、肥満細胞腫で手術しているのです。


ママさんは強く言い切りました
「花ちゃんは治る、必ず治るから!」


同じ病気を経験した飼い主さんの言葉は、どんな人からの励ましより心強かったのです。





そして、今日。

とっても久しぶりに、バセンジーのシンディとイディアちゃんに会いました
シンディ シンディちゃん

      イディアちゃん イディア 

シンディとイディア 仲良し






ママさんも先代のバセンジーちゃんが遺伝性の難病になり、とてもつらかったと。
医療費もハンパなかったと。
いろいろ大変だったお話をしました。





ママさん「でも、そんな花ちゃんがうちの子で良かったって思わない?」

私「?」

ママさん「だって、この子がもしも違う家の子だったら十分な治療も受けられなかったかもしれないでしょ。先代の子が病気になったとき私、そう思ったから」




ああ、同じことを想っていましたとも!


花がうちの子で良かった。
病気をすぐに発見できて良かった。
最高の治療を受けさせてやることができて良かった。
いつも抱きしめて、いっぱいお話して、包帯も毎日替えて。



もし、違う家の子になっていて、気づいてもらえなくて手遅れになっていたら・・・
想像するだけでもゾッとします。



同じようにワンコに愛情をもつ飼い主さんに出会えて、またまた心強かったのです。






3人娘
シンディ・イディアと仲良く遊ぶ花ちゃん



くんくん
シンディちゃんのお尻を狙う瀞くん



花と瀞と私に親切にしてくださる皆様、いつもありがとう。


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